地図にはない

絵本が好き。

そうだったんだアンコールワット!の旅 その2

アンコール・ワットは12世紀初頭に作られたヒンドゥー教の寺院。
1日目午後、次に訪れたアンコール・トムは大きな町という意味で、アンコール・ワット北部に位置する12世紀末の遺跡群。城壁に囲まれ王宮などを擁する場所。

アンコール・トムへの入り口。狭い一車線をトゥクトゥク、車、自転車がガンガン通り抜け。

…顔??

バイヨン全景(仏教寺院)。




巨大な顔が掘られた岩がにょきにょきそこらじゅうに〜(四面仏)!!



王妃が王子を匿ったというバプーオン遺跡。

こんな階段ばっかり。ひー。ガイドさん曰く「人間登るため作られてないデス神様のためデス」

象のテラス。

夕景を見にアンコール・ワットに戻る。


参道でヤシの実ジュース売り。


夕食はアプサラ・ダンスを観賞。(Amazon Angkor)隣に座った日本人の若い女性が一人で私たちと同じような旅をしているらしく驚く。気を付けてね!
ようやく一日目が終了です。真夏の暑さの中石の上を長時間歩き回ってもうぐったり。翌日は日の出のために5時起床だー!!多分続く。なるべく早く。

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